CORE ORBIT NODE株式会社コアオービットノード
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インフラストラクチャ

日本全国15拠点のTier IV認定データセンターを核とした、コネクテッドデジタルインフラストラクチャサービス。

世界水準の
デジタルインフラ

Core Orbit Nodeのデジタルインフラは、日本全国に展開する15箇所のTier IV認定データセンターを中核に、専用光ファイバーネットワークで相互接続した堅牢なインフラエコシステムです。

すべてのデータセンターは完全冗長化電源(N+N)、精密空調、地震対策免震構造を標準装備。停電・火災・地震などあらゆる事象においても、ビジネス継続性を保証します。

エネルギー効率(PUE)は業界平均1.58を大幅に下回る1.15を達成。再生可能エネルギー比率60%で、環境に配慮したグリーンインフラを実現しています。

15
データセンター拠点
1.15
PUE(電力効率)
10PB+
ストレージ総容量
Tier IV
認定レベル
日本デジタルインフラ

データセンターネットワーク

主要都市を中心に展開する、戦略的データセンターロケーション。

Tier IV Premier
Tokyo Core
東京都大手町(メイン)
床面積8,000㎡
電力容量40MW
冷却方式液浸+空冷ハイブリッド
接続帯域400Gbps
Tier IV
Osaka Hub
大阪府梅田(西日本拠点)
床面積5,500㎡
電力容量28MW
冷却方式高効率空冷
接続帯域200Gbps
Tier IV
Nagoya Node
愛知県名古屋市(中部拠点)
床面積3,200㎡
電力容量16MW
冷却方式外気冷却
接続帯域100Gbps
Tier III+
Fukuoka Point
福岡県博多区(九州拠点)
床面積2,100㎡
電力容量10MW
冷却方式空冷
接続帯域100Gbps
Tier III+
Sapporo Edge
北海道札幌市(北日本拠点)
床面積1,800㎡
電力容量8MW
冷却方式外気冷却(寒冷地特化)
接続帯域40Gbps
DR Site
Sendai Backup
宮城県仙台市(DR専用拠点)
床面積2,400㎡
電力容量12MW
用途DR/BCP専用
接続帯域100Gbps
禅コネクテッドインフラ

インフラの
特長

完全冗長化電源(N+N)

2系統の独立した商用電源、UPS、自家発電機による完全冗長構成。72時間以上の燃料備蓄で停電時も継続運用を保証します。

🌡️
次世代冷却システム

液浸冷却と外気冷却を組み合わせたハイブリッド冷却で、PUE 1.15を実現。AIによる空調最適化制御でエネルギー効率を最大化します。

🛡️
物理セキュリティ

24時間有人警備、多段階生体認証、マンラップ、CCTV監視。入退館記録は完全に保管され、不正アクセスを多層で防御します。

🌿
グリーンインフラ

再生可能エネルギー証書(再エネ100%)取得、廃熱の地域暖房への再利用。2030年カーボンニュートラル達成に向けた取り組みを推進中。

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実際のデータセンターをご見学いただけます。専任スタッフがご案内します。

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